「Biznt」の概要
Biznt(Business × Intent)は、企業データや名刺データといった高精度なBtoBデータを活用し、企業の興味関心や行動に基づいたターゲティング広告の配信と、その後の企業反応レポートを組み合わせたBtoBマーケティング支援サービスです。
手当たり次第の大量配信ではなく、オフィス、移動中、自宅など、あらゆるシーンでターゲットとなるビジネスパーソンへ多角的にアプローチします。営業活動において狙いたい企業・決裁者との接点を設計し、確実なリード獲得支援とサービス認知の向上を後押しします。
広告配信後は、「どの企業にどのように接触できたか」を詳細に可視化する「企業レポート」を提供し、企業のリード獲得から営業活動の効率化(ABMの加速)までを支援します。

サービスページはこちらで確認できます。
「Biznt」が約束する透明性
BizntはJICDAQに基づく認証を取得し、不適切サイトや不正クリックを徹底排除しています。また、ドメインの完全公開と独自精査により、ブランド価値を保護します。

デジタル広告を営業力へ直結させる「3つの可視化」
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ターゲットの可視化:会社単位はもちろん、部署・役職単位の高精度セグメント
企業IPアドレスから組織を識別する「uSonar(ユーソナー)」のデータベースをはじめ、「Eight」や「Chatwork」といった信頼性の高い複数の高精度データメニューを取り揃えています。「会社単位」だけでなく、「部署単位」や「役職(例:部長・決裁者クラス)」まで解像度を高く指定したピンポイントなセグメント配信が、選択するデータによって可能になります。 -
企業反応の可視化:興味・関心がひと目でわかる「企業レポート」と「ビュースルーサーチリフト分析」
広告配信の結果、どの企業が自社に興味を示したのか、自社キーワードで検索行動がどれくらい起こったかを可視化します。-
企業レポート: アプローチできた企業と、バナー広告や動画広告を直接クリックしたユーザーの所属企業を企業単位で可視化します。これにより、マーケティング部門は「今、まさに自社に関心を持っている企業(ホットリード)」を特定し、営業部門へリアルタイムで情報を提供できます。
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ビュースルーサーチリフト分析: Biznt広告接触者と非接触者で、検索エンジンからの流入数を比較し、広告効果を可視化します。広告を直接クリックしなかったユーザーが、後から検索エンジン経由でサイトを訪れるといった「隠れた検索行動」の可視化が可能です。
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配信先の可視化:ブラックボックスを終わらせる「配信先ドメイン100%完全公開」
Bizntは、従来の広告プラットフォームで非公開になりがちだった「配信先ドメイン(掲載メディア)」を100%完全に公開します。JICDAQ認証や第三者検証ツールを組み合わせ、低品質なMFAサイトやボットによる不正クリックを徹底排除し、価値のあるビジネスメディアにのみ広告が配信されるという透明性とブランドセーフティを保証します。
SMNは、透明性の高い広告商品「Biznt」を、企業の「営業力を強化するための戦略的ツール」として提供します。今後も、BtoB領域に特化した機能の拡充を進め、広告主・代理店にとって「BtoB領域の頼れるパートナー」となるソリューションを目指すとしています。
新規広告主限定 リリース記念キャンペーン実施中
「Biznt」の提供開始に伴い、新規広告主を対象としたリリース記念キャンペーンが実施されています。
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対象期間: ~2026年8月末
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対象企業: 新規広告主
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対象メニュー: ビジネス属性データメニュー(uSonar、Eight、Chatwork)
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キャンペーン内容: 期間中に「Biznt」のビジネス属性データメニューを導入した企業を対象に、特別特典が用意されています。詳細は営業担当者まで問い合わせが必要です。
SMN株式会社について
SMN株式会社は2000年3月に設立されました。ソニーグループで培った技術力を基盤に、マーケティングテクノロジー事業を展開しています。「技術力による、顧客のマーケティング課題の解決」を実現するため、ビッグデータ処理と人工知能のテクノロジーを連携し、進化を続けています。DSP「Logicad」、マーケティングAIプラットフォーム「VALIS-Cockpit」のほか、テレビ視聴データ活用広告配信サービス「TVBridge」などを提供し、マーケティングに関する様々な課題解決を実現しています。

公式サイト: https://www.so-netmedia.jp/
※記載されている会社名、団体名、商品名、サービス名は各社、各団体の商標または登録商標です。
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